Welcome to my BLOG.
毎日の「発見や感動」をすくっています。
Thank you for tuning in me.
Hiroshi Mikami・三上 紘司 62歳

ブログ以前のホムペは、こちらにございます。
http://www2.gol.com/users/mh/
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2019/01/06

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多くの社員はトレーニングが足りない
2010/01/13 12:19
楽しければ良いという風潮が蔓延した。

だから、歯を食いしばるようなトレニングをするのは少数派。

しかし、トレーニングは裏切らない。

モチベーションの低下とトレニング不足は相関している。 

読書、毎月10冊の効用
2009/05/25 11:29
4月から毎月10冊の読書を目標としている。
5月もなんとか目標を達成することができた。
まだこの目標を継続してわずか2か月だが、
その本の良し悪しが少々わかるようになった気がする。

今までであれば、わかろうが分かるまいが、
丁寧に一字一句全部読んでいたが、
今は全部読まなくともなんとなくわかってしまう。

読書も筋トレと同様、
読書筋肉が鍛えられている感じがする。

相互トレーニング社会
2009/05/20 06:45
誰もが誰かを鍛えている。
誰もが誰かから鍛えられている。
これぞ、他力トレーニング。

私ですら、他人をトレーニングする局面があり、
私が他人からトレーニングされる局面もいっぱいある。

自分の限界はどこにあるのか
2009/05/19 12:05
 自分の限界はここまでだと多くの人々は決めてしまっていないだろうか?

これ以上は動けない!

これ以上は考えられない!

これ以上は伸びない!

この限界について、日本サッカー協会の川渕三郎キャプテンが論じていた。

「ドイツの強豪チームに今年移籍した日本代表の大久保嘉人は、チームに合流してすぐ「何でこんなに走らされるのだろう」と驚いたという。Jリーグとは、比較にならない練習量を課せられ、本人もそれに食らいついていった。
 ドイツデビュー戦ではその結果が出た。自陣の真ん中ぐらいで、大久保は敵選手とヘディングで競り合って倒れたが、こぼれたボールを味方が拾い、サイドに展開。それを見た大久保は必死に駆け上がり、最後はシュートまで持ち込んだ。」
以上「」内の出典:Nikkei Business 2009.3.16終わらない話


行き詰まり打開策
2009/05/13 12:12
 5月10日にギターが行き詰っていることにかすかに触れました。
今でこそ言えますが、完全に行き詰っている。
そのフレーズ、そのコードがおさえられないからこそ、何度も集中的に練習する。
しかし、できない。

こういうときに、100回練習しろとか1000回練習しろという上達論にはまり、
その部分だけに集中的に血道をあげるが、
その投資した時間分だけのリターンがあったかというと、
これは意外に少ない。

今日は思い切って、2年前の初歩的な練習曲を弾きなおしてみた。

なんと、自分の上達ぶりに自分が驚いた。

勝間和代さんはトレーニングモードに生きている
2009/05/10 10:19
 私は毎朝1時間ほどギターの練習をする。

嬉しいでほどに上達が感じられるときもあれば、
なかなか先に進めず、紛糾しているときもある。

今朝などは、顔面蒼白になるほど、上達を実感することができなかった。

だから、この毎日の1時間を総括するなら、楽よりも苦を感じることのほうが大半だ。

でも、練習をやめない。

なぜなら、練習(トレーニング)は必ず上達につながると経験で知っているから。

ところで、トレーニングで反射的にイメージするのは筋トレ。

腕立ても懸垂も毎日コツコツと続けていると力が付いてくる。

一方、勝間和代さんには生き方自体がトレーニング的であることを感じる。

実に、ナレッジエージを代表する逸材である。