Welcome to my BLOG.
毎日の「発見や感動」をすくっています。
Thank you for tuning in me.
Hiroshi Mikami・三上 紘司 62歳

ブログ以前のホムペは、こちらにございます。
http://www2.gol.com/users/mh/
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2019/01/06

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チベット体操の呼吸に変化が
2010/11/29 11:09
寒くなっても、

チベット体操の15分は欠かせません。

朝6時過ぎに布団を上げ、

梅干しと煎茶をいただきます。

本を読みながら。

6:30 チベット体操開始!!!!!!!!!!!!!!!!

窓を全開にします。

虚心坦懐、無心になれる15分。

今日は、呼吸に変化がありました。

これまで、3年以上、平坦に呼吸していました。

今日の呼吸は、なぜか、脈を打っています。

意識をしてやっているのではなく、

そこに自然と強弱のリズム、律動がありました。

生き生きとした呼吸だなと感じました。

チベット体操
2010/10/08 12:16
私がチベット体操を始めてから、3年あまりが経ちます。

はじめは、手足をついて、お尻を上げて、山をつくる「第五体操」が一番、自分にとって爽快でした。

ところが、最近、爽快のポイントが違ってきました。

仰向けの姿勢で、テーブルになる「第四の体操」が爽快です。

今までは、「何だか変な姿勢だな」と思いつつも続けてきたのですが、最近は、この「第四の体操」が一番爽快です。

●一回目では、肩から頭にかけての筋肉や筋が、凝っているのが感じられます。

●二回目では、その凝りが、ほぐれ出します。

●三回目では、その凝りが、消えています。

この「第四の体操」にかかる時間は、3分。

まさに、魔法です。

チベット体操
2010/05/04 11:58
私は、瞑想を数年怠け、つい先日再開したが、チベット体操は3年ほど前からずっと続けている。
朝6:40から15分間、神聖な時間である。

しかし、3年も続けると、
ある程度、惰性習慣化してしまっていたようだ。
今朝、ふと、チベットクラブの先生から教わった「吐く」を忘れていたことに気がついた。

3年前に感動した学びは、つぎの3つ。
1.体操に費やす心身エネルギーの半分以上は呼吸へ。
2.吐いて吐いて吐ききる。吐き切るほどに、新しい氣がはいってくる。
3.心身エネルギーを費やすのだが、体操が終わると、なぜか心身が元氣になっている。

ところが、どうしたわけか、「俺はチベット体操歴3年以上」などと慢心していたようだ。

改めて、深く深く吐いてみた。まだまだ、吐ける。まだまだ、吐ける。まだ吐ける。

体が反応する。

心も反応する。

吐いて、はいて、吐きつくす。気絶するほど。

すると、とびきりの氣が充満する。

世界が新しく輝きだす。